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| 来たる9月16日・17日に信州大学農学部(長野県南箕輪村)で「アマランサス・キノアシンポジウム−地域でアマランサスをどう活かすか−」が開催されます。ご興味のある方は是非ご参加下さい。
シンポジウム 日時:16日(土)13:00〜 会場:信州大学農学部 総合実験実習棟 30番教室 演題:アマランサスの普及と課題・めざせ地域ブランド (信州大院・根本和洋) アマランスの機能性と食品素材としての可能性 (大阪市大・小西洋太郎) アマランス種子のポップ加工技術 (大阪市大・伊與田浩志) 岩手県県北地域のアマランサス栽培と利用の取り組み (岩手農研セ・中條眞介) 葉を用いたアマランサス加工食品の開発とその取り組み (足利市坂西商工会・津久井正治) 雑穀アマランサスによる地域おこし事業 (伊那商工会議所・大瀬木茂生) 他
エクスカーション 日時:17日(日)9:00〜 アマランサス畑見学、アマランサス料理昼食他
参加費 シンポジウム参加費:一般1000円、学生500円 (懇親会費およびエクスカーション昼食費は参加者のみ別途) |